ファイ 名:0000000_1_0892547002511.doc 更新日時:2013/11/13 17:40:00 印刷日時:13/11/13 17:58
四半期報告書
。金融商品取引法第「4条の4の7第 項に基づく報告書)
四半期会計期間
。 成「5 度第2四半期)
自 成「5 7月 日
至 成「5 9月」0日
株式会社 リコー
E02275
ファイ 名:0000000_3_0892547002511.doc 更新日時:2013/11/13 17:40:00 印刷日時:13/11/13 17:58
成25 度第2四半期(自 成25 7月1日 至 成25 9月30日)
四 半 期 報 告 書
本書は金融商品取引法第「4条の4の7第 項に基づく四半期報告書を、 同法第「7条の」0の2に規定する開示用電子情報処理組織。分)I3分9)を使用し 提出したデータに目次及び頁を付して出力・印刷したもの あります。 2 本書には、上記の方法により提出した四半期報告書に添付さ た四半期
レビュー報告書を 尾に綴 込ん おります。
ファイ 名:0000000_4_0892547002511.doc 更新日時:2013/11/13 18:01:00 印刷日時:13/11/13 18:01
目 次
頁 表紙 ……… 第一部 企業情報 ………2
第 企業の概況 ………2 主要な経営指標等の推移 ………2 2 事業の内容 ………2 第2 事業の状況 ………
事業等のリスク ……… 2 経営上の重要な契約等 ……… 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析 ……… 第 提出会社の状況 ……… 株式等の状況 ………
。1) 株式の総数等 ………
。「) 新株予約権等の状況 ………
。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 ………
。4) イ プ ンの内容 ………
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移 ………
。6) 大株主の状況 ………7
。7) 議決権の状況 ………8 2 役員の状況 ………8 第4 経理の状況 ………9
四半期連結財務諸表 ………10
。1) 四半期連結貸借対照表 ………10
。「) 四半期連結損益計算書および四半期連結包括利益計算書 ………1「
。」) 四半期連結キャッシュ・フロー計算書 ………16
2 その他 ………4」
第 部 提出会社の保証会社等の情報 ………44
四半期レビュー報告書
表紙
提出書類 四半期報告書
根拠条文 金融商品取引法第「4条の4の7第 項
提出先 関東財務局長
提出日 成「5 11月14日
四半期会計期間 成「5 度第2四半期。自 成「5 7月 日 至 成「5 9月」0日)
会社名 株式会社リコー
英訳名 RI(O住 (O2PA3Y,19).
代表者の役職氏名 代表取締役 社長執行役員・(分O 浦 善 本店の所在の場所 東京都大田区中馬込一 目 番 号
上 記 は 登 記 上 の 本 店 所 在 地 あ り、実 際 の 業 務 は 記 の 場 所 行っております
電話番号 0」。」777)8111。大代表)
事務連絡者氏名 総 合 経 営 企 画 室 コ ー ポ レ ー ト コ ミ ュ ニ ケ ー シ ョ ン セ ン タ ー IR室長 本 田 雅 久
最寄りの連絡場所 東京都中央区銀 八 目1」番 号リコービ 電話番号 0」。6「78)「111。代表)
事務連絡者氏名 常務執行役員 経理本部長 瀬 川 大 介
縦覧に供する場所 株式会社東京証券取引所
。東京都中央区日本橋兜 2番 号) 株式会社名古屋証券取引所
。名古屋市中区栄 目8番「0号) 証券会員制法人福岡証券取引所
。福岡市中央区天神 目14番2号) 証券会員制法人 幌証券取引所
第一部 企業情報
第1 企業の概況
。注) 当社は米国会計基準に基づいて四半期連結財務諸表を作成しております。
2 当社は四半期連結財務諸表を作成しているため、提出会社の主要な経営指標等の推移に いては記載してお りません。
売上高には、消費税等は含ま ておりません。
4 希薄化後 株当たり当社株主に帰属する四半期。当期)純利益に いては、潜在株式が存在しないため記載し ておりません。
当 社 グ ー プ 。 当 社 お よ び 連 結 子 会 社 ) は、画 像 ソ リ ュ ー シ ョ ン、産 業 お よ び そ の 他 分 野 に お い て、開 発、生 産、販売、サービス等の活動を展開しております。
当第2四半期連結累計期間において、各分野の事業内容に重要な変更はありません。 なお、当第2四半期連結累計期間における主要な関係会社の異動は以 のとおり す。
画像 ソリューション分野
リコーテクノロ ー 株式会社が、東北リコー株式会社、リコー ニテクノ株式会社、リコーエレメックス株式会 社及び当社の設計機能の一部を吸収分割により承継いたしました。
また、リコーインダストリー株式会社が、東北リコー株式会社、リコープリンティングシステム 株式会社及びリ コー ニテクノ株式会社を吸収合併し、加えて当社の生産機能の一部を吸収分割により承継いたしました。
1 主要な経営指標等の推移
回次
成「4 度 第2四半期 連結累計期間
成「5 度 第2四半期 連結累計期間
成「4 度
会計期間
自 成「4 4月 日 至 成「4 9月」0日
自 成「5 4月 日 至 成「5 9月」0日
自 成「4 4月 日 至 成「5 月」1日 売上高
。第2四半期連結会計期間)
。百万円)
917,467
。458,080)
1,055,577
。5」」,870)
1,9「4,497 税金等調整前
四半期。当期)純利益
。百万円) 「4,490 44,」8」 58,17」 当社株主に帰属する
四半期。当期)純利益
。第2四半期連結会計期間)
。百万円)
11,71」
。5,176)
「4,711
。14,55「)
」「,467 四半期。当期)包括利益 △損失 。百万円) △1」,0」5 64,098 95,599
純資産額 。百万円) 859,4「6 1,010,」94 958,658
総資産額 。百万円) 「,「18,515 「,4「」,617 「,」60,697 株当たり株主資本 。円) 1,105.「1 1,」06.80 1,「」8.55 基本的
株当たり当社株主に帰属する 四半期。当期)純利益
。第2四半期連結会計期間)
。円)
16.15
。7.1」)
」4.08
。「0.07)
44.78 希薄化後
株当たり当社株主に帰属する 四半期。当期)純利益
。円) ― ― ―
株主資本比率 。%) 」6.1 」9.1 」8.0
営業活動による キャッシュ・フロー
。百万円) 「8,464 「8,568 1「4,5「6 投資活動による
キャッシュ・フロー
。百万円) △5「,61「 △40,0「6 △106,467 財務活動による
キャッシュ・フロー
。百万円) △」,」79 17,40」 △64,」「1 現金および現金同等物の
四半期 。期 )残高
。百万円) 1「「,965 1「5,「58 117,051
2 事業の内容
第2 事業の状況
当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。
また、前事業 度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクに いて重要な変更はありません。
当第2四半期連結会計期間において、経営上の重要な契約等の決定又は締結等はありません。
。1) 業績の状況
当第2四半期連結累計期間 成「5 4月 日 成「5 9月」0日ま の ヶ月間 の連結売上高は前第2四 半期連結累計期間に比べ 15.1%増加し 10,555億円となりました。なお、当四半期連結累計期間の対米 及び対 ーロの 均円レートはそ 98.90円 前第2四半期連結累計期間に比べ 19.47円の円安 、1」0.10円 前第 2四半期連結累計期間に比べ 「9.44円の円安 となりました。
国内の経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融政策を背景に、円高の是正や株高の進展な 、景況感に改善の 動きが見 た一方 、消費税率の引き上 が決定したこともあり、依然として先行きの不透明な状況が続いてい ます。
そのような状況の中、国内売上高に いては、画像 ソリューション分野、その他分野 増加し、国内売上高全 体 は前第2四半期連結累計期間に比ベ 」.0%の増加となりました。
海外の経済は、米国 は緩や な回復が続いていますが財政や金融緩和縮小の問 が懸念さ 、欧州 は底入 の兆しが見えたものの依然として景気が低迷しているほ 、中国をは めとする新興国においても成長の減速が見
ます。当社を取り巻く環境もこ の影響により、引き続き厳しい状況になりました。そのような状況の中、 海外売上高に いては、当四半期連結累計期間の円安への移行が大きく寄 しました。地域別の売上高を前第2四 半 期 連 結 累 計 期 間 と 比 較 し ま す と、米 州 に お い て は 「「.1% の 増 加 為 替 影 響 を 除 く と 1.9% の 減 少 、欧 州・中 東・ フリ においては 「8.5%の増加 同 0.4%の減少 、中華圏・ 等のその他地域においては 」0.5%の 増加 同 8.4%の増加 となりました。以上の結果、海外売上高全体 は前第2四半期連結累計期間に比べ 「5.7% の増加となりました。なお、為替変動の影響を除いた試算 は、海外売上高は前第2四半期連結累計期間と い になりました。
売上総利益は、売上高の増加や円安の影響により、前第2四半期連結累計期間に比べ 15.0%増加し 4,」0」億円 となりました。
販売費および一般管理費は、グ ープをあ て取り組ん いる構造改革活動の成果はあったものの、円安の影響 により、前第2四半期連結累計期間に比べ 10.8%増加し 」,845億円となりました。
以上の結果、営業利益は前第2四半期連結累計期間に比べ 67.4%増加し 458億円となりました。 営業外損益は、投資有価証券の売却により収益が増加しました。
税金等調整前四半期純利益は前第2四半期連結累計期間に比べ 81.「%増加し 44」億円となりました。
以上の結果、当社株主に帰属する四半期純利益は前第2四半期連結累計期間に比べて 1「9億円増加し 「47億円と なりました。
四半期包括利益は、四半期純利益の増加、円安への移行に伴う換算修正額等により、前第2四半期連結累計期間 に比べ大幅に増加し 640億円となりました。
1 事業等のリスク
2 経営上の重要な契約等
財政状態、経営成績及びキャッシュ フローの状況の分析
事業の種類別セグメントの業績は次のとおり す。 画像 ソリューション分野
画像 ソリューション分野に いては、円安の影響もあり、全体として売上高が前第2四半期連結累計期間に 比べ増加しました。オフィスイメー ング事業においては、MFPの ー機が伸張し、マネー ・ キュメ ント・サービス MD の売上高も増加しました。プロダクションプリンティング事業においては、主に海外 において新製品や フターサービスの伸長により、売上高が増加しました。また、ネットワークシステムソリュ ーション事業の売上高は、I サービスな が国内外ともに伸長しました。
以 上 の 結 果、画 像 ソ リ ュ ー シ ョ ン 分 野 全 体 の 売 上 高 は 前 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 に 比 べ 15.7% 増 加 し 9,「」「 億円となりました。営業利益は、売上高の増加や円安の影響による売上総利益の増加な により、前第2 四半期連結累計期間に比べ 」0.6%増加し 778億円となりました。
産業分野
産業分野の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ 8.4%増加し 5」6億円となりました。主に 学 ニッ ト事業において、売上高が前第2四半期連結累計期間に比べ増加しました。
そ の 結 果、産 業 分 野 全 体 の 営 業 利 益 は 「1 億 円 と な り ま し た。 前 第 2 四 半 期 連 結 累 計 期 間 営 業 損 失 億 円
その他分野
その他分野の売上高は、前第2四半期連結累計期間に比べ 11.6%増加し 807億円となりました。デ タ メ 事業やリース・ファイ ンス事業において、売上高が前第2四半期連結累計期間に比べ増加しました。
結果として、その他分野全体の営業損失は 4億円となりました。 前第2四半期連結累計期間 営業損失 7 億円
地域別の業績は次のとおり す。 日本
国内の経済は、政府の経済政策や日本銀行の金融政策を背景に、円高の是正や株高の進展な 、景況感に改善 の動きが見 た一方 、消費税率の引き上 が決定したこともあり、依然として先行きの不透明な状況が続い ています。
そのような状況の中、国内売上高に いては、画像 ソリューション分野、その他分野 増加しました。結果 として、国内売上高全体 は前第2四半期連結累計期間に比ベ 」.0%増加し 4,4」8億円となりました。
米州
米州においては、緩や な回復が続いていますが財政や金融緩和縮小の問 が懸念さ ます。
そのような状況の中、当四半期連結累計期間の円安への移行が大きく寄 し、当第2四半期連結累計期間の米 州の売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ 「「.1%増加し 「,860億円となりました。
欧州・中東・ フリ
当 該 地 域 の 売 上 高 の 大 部 分 を 占 め る 欧 州 は、底 入 の 兆 し が 見 え た も の の 依 然 と し て 景 気 が 低 迷 し て い ま す。
そ の よ う な 状 況 の 中、主 に ネ ッ ト ワ ー ク シ ス テ ム ソ リ ュ ー シ ョ ン 事 業 に お い て、売 上 高 が 増 加 し ま し た。ま た、円安の影響もあり、当第2四半期連結累計期間の欧州・中東・ フリ の売上高は前第2四半期連結累計期 間に比べ 「8.5%増加し 「,405億円となりました。
その他地域
その他地域には中国、東南 、オセ ニ といった地域が含ま ております。中華圏・ 地域 は、 中国をは めとする新興国経済の成長鈍化な 、先行きの不透明な状態が続きました。
そのような状況の中、I サービスの伸長な も寄 し、結果として、当第2四半期連結累計期間のその他地 域の売上高は前第2四半期連結累計期間に比べ 」0.5%増加し 851億円となりました。
。「) キャッシュ・フローの状況
営業活動によるキャッシュ・フローの収入は、税引前四半期純利益が増加した一方 、リース債権の増加等によ り、前第2四半期連結累計期間に比べ 億円増加し 「85億円となりました。
投資活動によるキャッシュ・フローの支出は、有形固定資産の購入の減少や投資有価証券の売却等により、前第 2四半期連結累計期間に比べ 1「5億円減少し 400億円となりました。
以上の結果、営業活動および投資活動によるキャッシュ・フローの合計 あるフリー・キャッシュ・フローは、 前第2四半期連結累計期間に比べ支出が 1「6億円減少し 114億円の支出となりました。
財務活動によるキャッシュ・フローは、有利子負債による調達等により、前第2四半期連結累計期間に比べ 「07 億円増加し 174億円の収入となりました。
以 上 の 結 果、当 第 2 四 半 期 連 結 会 計 期 間 の 現 金 及 び 現 金 同 等 物 は、前 連 結 会 計 度 に 比 べ 8「 億 円 増 加 し 1,「5「億円となりました。
。」) 事業上および財務上の対処すべき課
当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業上および財務上の対処すべき課 はありません。
。4) 研究開発活動
当第2四半期連結累計期間における当社グ ープ。当社および連結子会社)全体の研究開発活動の金額は 576億円 す。
なお、当第2四半期連結累計期間において、当社グ ープの研究開発活動の状況に重要な変更はありません。
第 提出会社の状況
。1)の 株式の総数等 の 株式の総数
の 発行済株式
。「) 新株予約権等の状況 のののの 該当事項はありません。
。」) 行使価額修正条項付新株予約権付社債券等の行使状況等 該当事項はありません。
。4) イ プ ンの内容 該当事項はありません。
。5) 発行済株式総数、資本金等の推移
1 株式等の状況
種類 発行可能株式総数。株)
普通株式 1,500,000,000
計 1,500,000,000
種類
第2四半期会計期間 現在発行数。株)
。 成「5 9月」0日)
提出日現在発行数。株)
。 成「5 11月14日)
上場金融商品取引所名又 は登録認可金融商品取引
業協会名
内容
普通株式 744,91「,078 744,91「,078
東 京、名 古 屋 。 以 上 各 市 場 第 一 部 )、福 岡、
幌、
ーロネクスト・ リ
単元株式数 1,000株
計 744,91「,078 744,91「,078 ― ―
月日
発行済株式 総数増減数
千株
発行済株式 総数残高
千株
資本金増減額 のの 百万円
資本金残高 のの 百万円
資本準備金 増減額 百万円
資本準備金 残高 百万円 成「5 7月 日~
成「5 9月」0日
- 744,91「 - 1」5,」64 - 180,804
。6) 大株主の状況
。注) . 上記のほ 、自己株式数が19,9「0千株。「.67%)あります。
2. 当社への出資には、上記以外に日本興亜損害保険株式会社が日本マスタート スト信託銀行株式会社に信託 財産として委託している当社株式1,000千株。0.1」%)があります。当該株式は、日本マスタート スト信託銀行 株式会社が株式名義人となっておりますが、議決権行使に いては日本興亜損害保険株式会社が指図権を留保 しております。
成「5 9月」0日現在
氏名又は名称 所
所有株式数
。千株)
発行済株式 総数に対する
所有株式数 の割合。%) 日 本 マ ス タ ー ト ス ト 信 託 銀 行
株式会社。信託口)
東京都港区浜松 目11番 号 74,410 9.99
日 本 ト ス テ ィ・サ ー ビ ス 信 託 銀行株式会社。信託口)
東京都中央区晴海一 目8番11号 5」,」51 7.16 日本生命保険相互会社 東京都千代田区丸の内一 目 番 号 」5,7「5 4.80 日 本 ト ス テ ィ・サ ー ビ ス 信 託
銀行株式会社。信託口9)
東京都中央区晴海一 目8番11号 「」,654 」.18 株式会社 菱東京判達J銀行 東京都千代田区丸の内 目7番 号 「1,57」 「.90 日本興亜損害保険株式会社 東京都千代田区霞が関 目7番 号 18,198 「.44 公益財団法人新技術開発財団 東京都大田区北馬込一 目「6番10号 15,8」9 「.1」
リコー持株会 東京都中央区銀 八 目1」番 号 1「,58」 1.69
9住分 BA3K O達 3分W YORK, 9R分A9Y JAS)分( A((O判39。 常 任 代 理 人 株 式 会社 菱東京判達J銀行)
ベ ー・ブリュッセ 11,766 1.58
SSB9 O)05 O23IB判S A((O判39 - 9R分A9Y (1I分39S。 常 任 代 理 人 香 港上海銀行)
オースト リ ・シ ニー 10,」05 1.」8
計 ― 「77,406 」7.「4
。7) 議決権の状況 の 発行済株式
成「5 9月」0日現在
注 当社は 成「5 10月」1日開催の取締役会において、 成「6 1月1日より単元株式数を1,000株 100株に変 更することを決議いたしました。
自己株式等
成「5 9月」0日現在
前事業 度の有価証券報告書提出日後、当四半期累計期間における役員の異動は次のとおり あります。
役職の異動
区分 株式数。株) 議決権の数。個) 内容
無議決権株式 ― ― ―
議決権制限株式。自己株式等) ― ― ―
議決権制限株式。その他) ― ― ―
完全議決権株式。自己株式等) 普通株式 の 19,9「0,000 ― 単元株式数1,000株 完全議決権株式。その他) 普通株式 7「0,5「9,000 7「0,5「9 同上
単元未満株式 普通株式 のの 4,46」,078 ― 一単元。1,000株)未満の株式 発行済株式総数 ののののののののののの 744,91「,078 ― ―
総株主の議決権 ― 7「0,5「9 ―
所有者の氏名又は名称 所有者の 所
自己名義 所有株式数
株
他人名義 所有株式数
株
所有株式数 の合計
株
発行済株式 総数に対する 所有株式数
の割合
% 株式会社リコー
東 京 都 大 田 区 中 馬 込 一 目 番 号
19,9「0,000 ― 19,9「0,000 「.67
計 ― 19,9「0,000 ― 19,9「0,000 「.67
2 役員の状況
新役名 新担当・職名 旧役名 旧担当・職名 氏名 異動 月日
専務執行役員
ビ ネスソリューション 事業本部長 兼 通商・輸出入管理室長
専務執行役員
PP事業本部長 兼 通 商・輸出入管理室長 兼 RI(O住 PRO)判(9IO3 PRI39 SO1判9IO3S, 11( 会長・C
々木 志郎 成「5 8月 日
専務執行役員
画像システム開発本部長 兼
研究開発本部長
専務執行役員
MFP事業本部長 兼 研究開発本部長
松浦 要蔵 成「5 8月 日
常務執行役員 法務・知財本部長 常務執行役員
法務・知財本部長 兼 A 事業部長
永松 荘一 成「5 8月 日
常務執行役員
ビ ネスソリューション 事業本部 副事業本部長
常務執行役員
グローバ マーケティング 本部長 兼 グローバ マー ケティング本部 中国・新
興市場センター所長
野中 秀嗣 成「5 8月 日
執行役員
画像エン ン開発本部 副 本部長
執行役員 J開発本部長 松野 一 成「5 8月 日
執行役員 A事業部長 執行役員 プリンタ事業本部長 遠藤 秀信 成「5 8月 日
第4 経理の状況
四半期連結財務諸表の作成方法に いて
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府 令第64号 第95条の規定により、米国預託証券の発行等に関して要請さ ている用語、様式及び作成方法、即ち、米 国において一般に公正妥当と認め る企業会計の基準に基づき作成しております。
2 監査証明に いて
当社は、金融商品取引法第19」条の2第 項の規定に基づき、当第2四半期連結会計期間。 成「5 7月 日 成「5 9月」0日ま )及び当第2四半期連結累計期間。 成「5 4月 日 成「5 9月」0日ま )に係る四半期連結 財務諸表に いては、有限責任 あ さ監査法人により四半期レビューを けております。
。1)の 四半期連結貸借対照表
1 四半期連結財務諸表
成「4 度 成「5 月」1日
成「5 度 第2四半期連結会計期間
成「5 9月」0日 区分
注記 番号
金額。百万円)
構成比
%
金額。百万円)
構成比
%
。資産の部) 流動資産
現金および現金同等物 117,051 1「5,「58
2 定期預金 」,「80 」,591
売上債権
取手形 」6,77「 44,6「6
売掛金 488,「」」 49」,786
貸倒引当金 ※14 △15,4「4 509,581 △17,」5「 5「1,060 4 短期リース債権等
※11
※1」
※14
「」5,889 「」8,048 たな卸資産
製商品 101,568 108,661
仕掛品および原材料 9」,799 195,」67 101,099 「09,760 その他の流動資産
※9
※11
※1「
65,051 60,84」 流動資産合計 1,1「6,「19 47.7 1,158,560 47.8 固定資産
。1) 有形固定資産
土地 45,809 45,798
2 建物および構築物 「71,「7「 「75,579
機械装置および 器具備品
701,590 71」,565
4 建設仮 定 17,891 7,754
減価償却累計額 △745,687 △751,959
有形固定資産合計 「90,875 1「.」 「90,7」7 1「.0
。「) 投資その他の資産 リース債権等
※11
※1」
※14
466,608 49」,8」6
2 投資有価証券
※
※11
※1「
54,10「 54,184 関連会社に対する投資
および貸付金
1,0「6 1,4「9
4 の ん 「「1,「17 「」1,「54
その他の無形固定資産 107,70「 104,41」
その他の投資その他の 資産
※9
※11
※1「
9「,948 89,「04 投資その他の資産合計 94」,60」 40.0 974,」「0 40.「 固定資産合計 1,「」4,478 5「.」 1,「65,057 5「.「 資産合計 「,」60,697 100.0 「,4「」,617 100.0
成「4 度 成「5 月」1日
成「5 度 第2四半期連結会計期間
成「5 9月」0日 区分
注記 番号
金額。百万円)
構成比
%
金額。百万円)
構成比
%
。負債の部) 流動負債
短期借入金 65,「19 61,」81
2 一 以内返済長期債務 ※1」 161,180 18」,107 仕入債務
支払手形 15,197 19,757
掛金 「41,」41 「56,5」8 「「5,776 「45,5」」
4 未払法人税等 1「,091 1「,79「
未払費用等
※9
※11
※1「
「05,」」9 「11,006
流動負債合計 700,」67 「9.7 71」,819 「9.4
固定負債 長期債務
※11
※1」
476,」81 490,606
2 退職給付債務 ※4 164,「89 14」,079
長期繰延税金等
※9
※11
※1「
61,00「 65,719
固定負債合計 701,67「 「9.7 699,404 「8.9
負債合計 1,40「,0」9 59.4 1,41」,「「」 58.」
。純資産の部) ※
株主資本
資本金-普通株式 1」5,」64 5.7 1」5,」64 5.6
2 資本剰余金 186,08」 7.9 186,08」 7.7
利益剰余金 759,78」 」「.「 77「,5」1 」1.8
4 その他の包括損失累計額 ※ △146,088 △6.「 △109,」61 △4.5 自己株式-取得価額 △」7,146 △1.6 △」7,199 △1.5
株主資本合計 897,996 」8.0 947,418 」9.1
非支配持分 60,66「 「.6 6「,976 「.6
純資産合計 958,658 40.6 1,010,」94 41.7 負債および純資産合計 「,」60,697 100.0 「,4「」,617 100.0
。「) 四半期連結損益計算書および四半期連結包括利益計算書 ののの 第2四半期連結累計期間
四半期連結損益計算書
。自 成「4 4月 日 至 成「4 9月」0日)
成「4 度 第2四半期連結累計期間
。自 成「5 4月 日 至 成「5 9月」0日)
成「5 度 第2四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円)
比率
%
金額。百万円)
比率
%
売上高 ※15
製品売上高 414,708 481,765
2 フターセー スおよび レンタ 収入
446,「07 51「,05「
その他収入 56,55「 917,467 100.0 61,760 1,055,577 100.0 売上原価
製品売上原価 「97,5」4 」47,874
2 フターセー スおよび レンタ 原価
「05,185 「」」,495
その他原価 40,」4「 54」,061 59.「 4」,818 6「5,187 59.「
売上総利益 」74,406 40.8 4」0,」90 40.8
販売費および一般管理費 ※16 」47,018 」7.8 」84,5」0 」6.5
営業利益 「7,」88 」.0 45,860 4.」
営業外損益
取利息および配当金 ※9 1,5」6 1,1」0 2 支払利息
※
※9
△」,555 △」,6「8 投資有価証券売却損益
のののののの -純額
※
※
「5 「,「9「
4 為替差損益-純額 ※9 △960 △1,475
その他-純額
※
※9
56 △「,898 △0.」 「04 △1,477 △0.1 税金等調整前四半期純利益 「4,490 「.7 44,」8」 4.「
法人税等
当期税額 10,759 1「,「」8
2 繰延税金 △」58 10,401 1.「 4,575 16,81」 1.6
持分法による投資損益 57 0.0 △」5 △0.0
四半期純利益 14,146 1.5 「7,5」5 「.6
非支配持分帰属損益 「,4」」 0.「 「,8「4 0.」
当社株主に帰属する 四半期純利益
11,71」 1.」 「4,711 「.」
株当たりの指標
※7
※8
成「4 度 第2四半期連結累計期間
成「5 度 第2四半期連結累計期間
。1) 株当たり
基本的当社株主に帰属する 四半期純利益
16.15円 」4.08円 希薄化後当社株主に帰属する
四半期純利益
― ―
。「) 株当たり現金配当金 8.50円 16.50円
四半期連結包括利益計算書
。自 成「4 4月 日 至 成「4 9月」0日)
成「4 度 第2四半期連結累計期間
。自 成「5 4月 日 至 成「5 9月」0日)
成「5 度 第2四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円) 金額。百万円)
四半期純利益 14,146 「7,5」5
その他の包括利益 △損失 -税効果調整後
※
未実現有価証券評価損益 △1,489 」,189
2 金債務調整 定 」,448 6,156
未実現デリバティブ 評価損益
△「9「 505
4 換算修正額 △「8,848 「6,71」
その他の包括利益 △損失 計 △「7,181 」6,56」
四半期包括利益 △損失 ※ △1」,0」5 64,098
非支配持分帰属 四半期包括利益
「,147 「,660
当社株主に帰属する 四半期包括利益 △損失
△15,18「 61,4」8
第2四半期連結会計期間 四半期連結損益計算書
。自 成「4 7月 日 至 成「4 9月」0日)
成「4 度 第2四半期連結会計期間
。自 成「5 7月 日 至 成「5 9月」0日)
成「5 度 第2四半期連結会計期間
区分
注記 番号
金額。百万円)
比率
%
金額。百万円)
比率
%
売上高 ※15
製品売上高 「09,」48 「47,「19
2 フターセー スおよび レンタ 収入
「「0,64「 「54,87」
その他収入 「8,090 458,080 100.0 」1,778 5」」,870 100.0 売上原価
製品売上原価 15」,608 178,05「
2 フターセー スおよび レンタ 原価
99,78」 116,948
その他原価 「0,181 「7」,57「 59.7 「「,598 」17,598 59.5
売上総利益 184,508 40.」 「16,「7「 40.5
販売費および一般管理費 ※16 171,401 」7.4 189,481 」5.5
営業利益 1」,107 「.9 「6,791 5.0
営業外損益
取利息および配当金 ※9 694 61」
2 支払利息
※
※9
△「,0」4 △「,「1」 投資有価証券売却損益
-純額
※
※
「5 「,150
4 為替差損益-純額 ※9 」55 △1,5」「
その他-純額
※
※9
68 △89「 △0.「 」4 △948 △0.「 税金等調整前
四半期純利益
1「,「15 「.7 「5,84」 4.8 法人税等
当期税額 7,776 8,868
2 繰延税金 △「,044 5,7」「 1.」 968 9,8」6 1.8
持分法による投資損益 16 0.0 △18 △0.0
四半期純利益 6,499 1.4 15,989 」.0
非支配持分帰属損益 1,」「」 0.」 1,4」7 0.」
当社株主に帰属する 四半期純利益
5,176 1.1 14,55「 「.7
株当たりの指標
※7
※8
成「4 度 第2四半期連結会計期間
成「5 度 第2四半期連結会計期間
。1) 株当たり
基本的当社株主に帰属する 四半期純利益
7.1」円 「0.07円 希薄化後当社株主に帰属する
四半期純利益
― ―
。「) 株当たり現金配当金 ―円 ―円
四半期連結包括利益計算書
。自 成「4 7月 日 至 成「4 9月」0日)
成「4 度 第2四半期連結会計期間
。自 成「5 7月 日 至 成「5 9月」0日)
成「5 度 第2四半期連結会計期間
区分
注記 番号
金額。百万円) 金額。百万円)
四半期純利益 6,499 15,989
その他の包括利益 △損失 のののののの -税効果調整後
※
未実現有価証券評価損益 △790 1,「」9
2 金債務調整 定 」,70」 6,7」8
未実現デリバティブ 評価損益
△」 106
4 換算修正額 807 6,047
その他の包括利益計 」,717 14,1」0
四半期包括利益 ※ 10,「16 」0,119
非支配持分帰属 四半期包括利益
1,「99 1,4「7
当社株主に帰属する 四半期包括利益
8,917 「8,69「
。」)の 四半期連結キャッシュ・フロー計算書
。自 成「4 4月 日 至 成「4 9月」0日)
成「4 度 第2四半期連結累計期間
。自 成「5 4月 日 至 成「5 9月」0日)
成「5 度 第2四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円) 金額。百万円)
営業活動によるキャッシュ・フロー
四半期純利益 14,146 「7,5」5
2 営業活動による純増額への調整 有形固定資産減価償却費および 無形固定資産償却費
4」,000 48,17」 取配当金控除後の持分法による
投資損益
△57 」5
繰延税金 △」58 4,575
投資有価証券売却損益-純額 △「5 △「,「9「
退職・ 金費用。支払額控除後) △「,876 △11,6」」 資産および負債の増減
売上債権の減少 11,496 5,895
たな卸資産の増加 △9,097 △8,107
リース債権の増加 △11,7「0 △「」,494
仕入債務の減少 △19,866 △14,617
未払法人税等および未払費用等の 増加 △減少
△「,」5」 「,」1「
その他 6,174 14,」18 186 1,0」」
営業活動による純増額 「8,464 「8,568
投資活動によるキャッシュ・フロー
有形固定資産の売却 6」9 55
2 有形固定資産の購入 △41,」81 △」8,196
無形固定資産の購入 △6,「00 △6,「45
4 有価証券の取得 △98 △」6
有価証券の売却 「5 7,0」1
定期預金の純増 △1,000 △1「6
7 その他 △4,597 △「,509
投資活動による純減額 △5「,61「 △40,0「6
。自 成「4 4月 日 至 成「4 9月」0日)
成「4 度 第2四半期連結累計期間
。自 成「5 4月 日 至 成「5 9月」0日)
成「5 度 第2四半期連結累計期間
区分
注記 番号
金額。百万円) 金額。百万円)
財務活動によるキャッシュ・フロー 満期日が ヶ月以内の借入金の増減
純額
△」4,19「 △7,「40 2 満期日が ヶ月超の借入債務による
調達
89,996 7」,776
満期日が ヶ月超の借入債務の返済 △5「,6」1 △54,954
4 社債発行による調達 ― 「0,000
の 社債の償還 ― △1,818
支払配当金 ※7 △6,16」 △11,96」
7 自己株式の取得 △8 △5「
8 その他 △」81 △」46
財務活動による純増減額 △」,」79 17,40」
換算レートの変動に伴う影響額 △5,718 「,「6「
現金および現金同等物の純増減額 △」」,「45 8,「07
現金および現金同等物の期首残高 156,「10 117,051
現金および現金同等物の四半期 残高 1「「,965 1「5,「58
注記事項
会計処理の原則および手続な びに四半期連結財務諸表の表示方法
当社の四半期連結財務諸表は、 四半期連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 成19 内 府令第64号 第95条の規定により、米国預託証券の発行等に関して要請さ ている用語、様式及び作成方法、即ち、米国において一般に公正妥 当と認め る企業会計の基準。米国財務会計基準審議会会計基準編纂書 以 AS( 等、以 米国会計原則 という)に基 づいて作成しております。
当社は、昭和51 大蔵省令第「8号 連結財務諸表の用語、様式及び作成方法に関する規則 の施行以前より、海外市場 の資 金調達に伴う投資家への開示の必要性 、米国会計原則に基づいて連結財務諸表を作成しております。
当社は、昭和55 8月に、米国市場における転換社債の発行およびこの転換社債の権利行使の け皿となる米国預託証券を米 国店頭市場に登録、発行、流通させるのに伴い、連結財務諸表を含 次報告書。達ぞrm 「0-達)を米国証券取引委員会に提出いたし ました。登録後は、毎期継続して米国会計原則に基づいて作成さ た連結財務諸表を含 次報告書を米国証券取引委員会に提出 しております。
当社は、 成「0 度第 四半期連結会計期間より米国会計原則に基づいた四半期連結財務諸表を作成しております。 が国に おける情報開示と同等の開示を米国市場にて行う必要性 、この要約を米国証券取引委員会に提出しております。
米国会計原則と が国における会計処理基準との主な相遊点は次のとおり す。 リース会計
リース取引に関する会計処理は、主に賃貸している事務機器を販売型リースとしてリース開始時に売上計上しております。 金および退職給付債務
金および退職給付債務の会計処理は、予測給付債務と 金資産の差額を四半期連結。連結)貸借対照表 認識しており、対 応する調整を税効果を考慮しその他の包括利益。損失)累計額に計上しております。
持分法による投資損益
関連会社に対する投資 定に いては持分法を適用しており、当社は四半期連結損益計算書上、税金等調整前四半期純利益 にはこ を含め 、四半期純利益の直前に表示しております。
新株発行費
新株発行費は、税効果調整後、資本剰余金より控除しております。 社債発行費
社債発行費は当該社債の償還期間にわたり均等償却により費用計上しております。 金融派生商品および ッ 活動
金融派生商品はすべて公正価値 認識し四半期連結。連結)貸借対照表に 映さ ております。外貨を含 公正価値 ッ と して指定さ る金融派生商品に いては時価評価さ 、金融派生商品の公正価値の変動による損益と、 ッ 対象の公正価値 の変動による損益を相殺しております。外貨を含 キャッシュ・フロー ッ として指定さ る金融派生商品に いては、 ッ が有効 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に含めて表示し、 ッ さ た取 引が損益に影響を える時点 損益に組替えております。キャッシュ・フロー ッ の ッ の有効 ない部分に いては直 ちに損益に計上しております。 ッ 会計の適用が指定さ ない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期 の損益に計上しております。
の んおよびその他の無形固定資産
の んおよび耐用 数が確定 きない無形固定資産は償却をせ 、原則として最低 回および減損の可能性を示す事象が 発生した時点 減損の 定を行っております。
2 主要な会計方針
。1)の連結基準
当四半期連結財務諸表には、当社、子会社および変動持分事業体が含ま ております。重要な影響力を行使し得る関連会社
。「0%~50%所有会社)に対する投資 定に いては持分法を適用しております。連結会社間の債権・債務および連結会社間の 取引は、連結上消去しております。
。「)の収益の認識
当社の収益認識は、取引を裏付ける確固たる証拠が存在すること、製品が出荷さ 顧客がそ を 領したまたはサービスが 顧客に対して提供さ たこと、売価が確定しているまたは確定し得るもの あること、および適 な回収可能性が見込ま る ことの要件が満たさ た時点 行っております。
当 社 に よ る 設 置 作 業 が 必 要 な 製 品 の 販 売 に お い て は、製 品 の 設 置が 完 了 し 顧 客 に 領 さ た 時 点 収 益 を 認 識 し て お り ま す。サービス収入はそ のサービス契約の契約期間にわたって認識しております。
当社は製品、機器、設置、メンテ ンスな を組 合わせたさま まな構成要素 なる契約を締結しております。こ の構成要素が以 の要件を満たす場合、当社は相対的販売価格に基づき取引対価を各構成要素に配分し各構成要素 とに収益 を認識しております。
要件 提供さ た製品またはサービスがそ 単体 顧客にとって価値がある
要件2 契約により顧客に返品する権利を認めている場合には、未提供の製品またはサービスの提供が確実 、 、提供 の可否を当社が決定 きる
上記の要件を満たさない場合には、未提供の製品またはサービスが提供さ るま 、全体を の独立した会計単 として 収益を繰り延べます。
販売型リース の機器の売上による収益は、リース開始時に認識しております。販売型リースおよび直接金融型リースによ る未実現リース収益は、そ のリース期間にわたり利息法 認識しております。販売型リースおよび直接金融型リース以 外のリース取引は、オペレーティングリースとして会計処理し、収益はリース期間にわたり認識しております。
。」) 外貨換算
在外子会社財務諸表に係るすべての資産および負債は決算日現在の為替相場により、収益および費用は期中 均為替相場に より円換算しております。換算の結果生 る差額は、四半期連結貸借対照表の純資産の部のその他の包括利益。損失)累計額及 び非支配持分に含めて表示しております。外貨建取引および外貨建債権債務の換算 生 る為替差損益は、四半期連結損益 計算書の営業外損益に含めております。
。4) 現金および現金同等物
現 金 お よ び 現 金 同 等 物 に は、譲 渡 性 預 金 お よ び ヶ 月 以 内 に 満 期 が 到 来 す る 定 期 預 金 の よ う な 高 い 流 動 性 を も 投 資 に 加 え、22達。マネー・マネー メント・ファン )および達達達。フリー・ファイ ンシャ ・ファン )のような購入時に ヶ月以内 の満期日を有する 時に現金化可能 価値変動リスクの小さい短期保有の有価証券を含ん おります。
。5)の金融派生商品および ッ 活動
当社は為替および金利に係る市場リスクを管理するために金融派生商品を利用しております。し し、グ ープ内規定に基 づき、売 目的および投機目的の金融派生商品は保有しておりません。当社はすべての金融派生商品を四半期連結。連結)貸借 対照表に公正価値 認識しております。当社は金融派生商品の契約を締結する際に、当該金融派生商品が ッ 関係の一部と して適格 ある 否 の 定を行っております。一般的に金融派生商品は、。1)貸借対照表上に計上さ た資産または負債の公 正価値の変動を ッ するための公正価値 ッ 、。「)貸借対照表上に計上さ た資産または負債に付 する 払いおよび予測 取引に関連するキャッシュ・フローの変動を ッ するためのキャッシュ・フロー ッ 、または。」)外貨の公正価値またはキ ャッシュ・フローを ッ するための外貨 ッ のい として指定さ ます。当社はリスク管理の目的や様々な ッ 取 引の戦略とあわせて、 ッ 手段と ッ 対象の関係に いて正式に文書化しております。このプロセスには、公正価値 ッ
、キャッシュ・フロー ッ または外貨 ッ として指定さ るすべての金融派生商品と、連結貸借対照表上の特定の資産 および負債または特定の確定契約あるいは予測取引との関連付けが含ま ております。外貨を含 公正価値 ッ として指定 さ る金融派生商品に いては時価評価さ 、金融派生商品の公正価値の変動による損益と、 ッ 対象の公正価値の変動に よる損益を相殺しております。外貨を含 キャッシュ・フロー ッ として指定さ る金融派生商品に いては、 ッ が有 効 ある部分の公正価値の変動額をその他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に含めて表示し、 ッ さ た取引が損益 に影響を える時点 損益に組替えております。キャッシュ・フロー ッ の ッ の有効 ない部分に いては直ちに損益 に計上しております。 ッ 会計が適用さ ない金融派生商品は公正価値 計上し、公正価値の変動額は当期の損益に計上し
。7) 有価証券
当 社 の 保 有 す る 市 場 性 の あ る 負 債 有 価 証 券 お よ び 持 分 有 価 証 券 は、売 却 可 能 有 価 証 券 に 分 類 さ ま す。売 却 可 能 有 価 証 券 は、未実現損益を 映した公正価値 評価し、税効果考慮後の未実現利益および未実現損失の金額を未実現有価証券評価損益 として純資産の部のその他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に含めて表示しております。
売却可能有価証券の公正価値の 落が一時的 ないと 断した場合は、その時点の公正価値ま 評価の り を行い、当 該 り 額を損益に計上しております。売却可能有価証券に いて 落が一時的 否 の 断は、被投資会社の財政状態と 短期の見通しおよび当社に市場価格の回復が見込ま る時期ま その投資を続ける意思と能力がある な の観点 行って おります。
有価証券の売却時の原価は、移動 均法による原価法により算出しております。
当社が事業運営および財務方針に対して、支配力は有しないが重要な影響力を及ぼし得る関連会社への投資には、持分法を 適用しております。
投資有価証券に含ま る市場性のない株式等は主として「0%未満保有株式およびファン あり、公正価値ま の評価の り が必要な場合を除いて取得価額 表示しております。
。8) たな卸資産
たな卸資産は、主として、総 均法に基づく低価法により評価しており、その原価には原材料費、労務費および製造間接費 が含ま ております。
。9)の有形固定資産
有形固定資産の減価償却は、主として見積耐用 数にわたる定額法を採用しております。見積耐用 数は主に建物および構 築物が 50 、機械装置および器具備品が2 1「 あります。
通常の維持および補修に係る支出に いては発生時に費用として処理し、主要な取替および改良に係る支出は資産計上して おります。固定資産を除却または廃棄する時点 、当該取得原価と減価償却累計額は四半期連結。連結)貸借対照表より除外し ております。
。10)の自社利用ソフト
当社は自社利用ソフト の取得および開発に際し発生した内部および外部向けの一定の原価を資産計上しております。 こ は プリケーション開発段 およびソフト の ップグレー や機能性を付加する増強の際に発生するもの 、概
10 にわたり定額法 償却しております。
。11)のの んおよびその他の無形固定資産
当社は企業結合に いて取得法 の会計処理を行い、の んに いてはその償却を行わ 、原則として最低 一回の減損の テストを行っております。また、耐用 数の確定 きる無形固定資産に いては、経済耐用 数にわたって償却し、減損の兆 候がある場合には減損の有無を 定しております。耐用 数が確定 きる無形固定資産は、主にソフト 、顧客関係およ び商標権 なっており、その見積耐用 数にわたり定額法 償却しております。その見積耐用 数は 「0 す。耐 用 数が確定 きない無形固定資産は償却を行わ 、代わりに耐用 数が明 になるま 減損のテストを行っております。 減損テストは報告単 の帳簿価額と公正価値との比較を行い、報告単 の帳簿価額が公正価値を上回る場合、の んの公正価 値を計算し帳簿価額との比較を行い、の んの減損損失を測定しております。
。1「)の 金および退職給付債務
当社は、予測給付債務と 金資産の差額を四半期連結。連結)貸借対照表 認識しており、対応する調整を税効果を考慮しそ の他の包括利益。損失)累計額及び非支配持分に計上しています。 金会計に用い る 金資産の長期期待収益率は、過去の 金 資 産 の 長 期 利 率 に 基 づ い て 決 定 し て お り ま す。割 引 率 は、現 在 入 手 可 能 給 付 期 間 に わ た っ て 入 手 可 能 と 予 想 さ る、格付けの高い確定利付債の市場金利に基づいて決定しております。
。1」)の法人税等
繰延税金資産および負債は、財務諸表上の資産および負債の計上額とそ に対応する税務上の金額との差異、な びに税 務上の繰越 損金および繰越税額控除に係る将来の税効果額に基づいて、認識さ ております。当該繰延税金資産および負債 は、そ の一時的差異および繰延べが解消あるいは実現すると見込ま る 度の課税所得に対して適用さ ると見込ま る 法定税率を使用して算出さ ております。税率変更による繰延税金資産及び負債への影響は、その税率変更に関する法 の制 定日を含 期間の損益として認識さ ます。
また、未認識税務ベネフィットに関連する利息および課徴金は、四半期連結損益計算書の法人税等に含ま ております。
。14)の研究開発費および広告 伝費
研究開発および広告 伝に係る支出は発生時に費用として計上しております。
。15) 発送運送費
顧客に対する商品の発送に係る支出は四半期連結損益計算書上、販売費および一般管理費に含ま ております。
。16) 長期性資産の減損または処分
長期性資産および耐用 数が確定 きる無形固定資産に いては、資産または資産グ ープの帳簿価額が回収 きない可能 性を示す状況に直面した場合、当該資産価値減損の認識の要否を検討しております。回収可能性の検討においては各資産また は資産グ ープ 得 ると予測さ る割引前将来キャッシュ・フローを見積り、そ が当該資産または資産グ ープの簿 価を 回る場合には、資産価値の減損を認識します。この認識は当該資産または資産グ ープの公正価値に基づいて算定して おります。処分予定の長期性資産は、帳簿価額または売却に要する費用控除後の公正価値のうちい 低い価額 評価して おります。
。17) 株当たり当社株主に帰属する利益
基本的 株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は各算定期間の普通株式の加重 均発行済株式数に基づいて計算してお ります。希薄化後 株当たり当社株主に帰属する四半期純利益は基本的 株当たり当社株主に帰属する四半期純利益の計算方 法と類似しておりますが、加重 均発行済株式数の算定において、転換社債のような潜在的普通株式同等物 もた さ る 希薄化の影響を考慮しております。
。18) 見積りの使用
当社の経営者は米国会計原則に従って四半期連結。連結)財務諸表を作成するにあたり、必要な仮定と見積りを行っており、 そ は資産、負債、収益および費用の計上金額、金融商品の時価な びに偶発資産および偶発債務の開示情報に影響を え ております。実際の結果とそ の見積りは相遊することが有り得ます。
当社は、四半期連結。連結)財務諸表を作成するにあたり特に重要と考え る仮定と見積りを次の箇所において行っており ます。そ は貸倒引当金の設定、有価証券の減損認識、長期性資産およびの んの減損認識、不確実な税務ポ ション、繰 延税金資産の回収可能性、企業結合における被取得企業の資産と負債の評価および 金会計の測定等に係るもの あります。
。19) 当四半期連結累計期間において適用となった会計基準
当社は、 成「5 4月 日よりA続続ぞつそ下じそざ S下aそこarこ上 判たこa下ご。AS判) 「011-11及びAS判 「01」-01を遡及適用しております。AS判
「011-11 は相殺項目及びこ に関連する取り決めに関する情報の開示を規定しております。また、AS判 「01」-01はAS判 「011- 11の開示規定の対象が、貸借対照表上相殺さ る、もしくは強制力のあるマスター・ネッティング契約または類似する契約の 対象となる、組込デリバティブを含 デリバティブ、 戻し及び売戻し条件付売 契約、並びに債券賃借契約に限定さ るこ とを明確化しております。なお、AS判 「011-11及びAS判 「01」-01の適用による当社の経営成績及び財政状態への影響はありませ ん。
当社は、 成「5 4月 日よりAS判 「01」-0「を適用しております。AS判 「01」-0「は、その他包括利益累計額 振り替えた項
有価証券
成「5 月」1日および 成「5 9月」0日現在の投資有価証券は以 のとおり す。
成「5 月」1日および 成「5 9月」0日現在、売却可能有価証券に関する主な種類別有価証券の取得価額、未 実現利益および未実現損失、公正価値は以 のとおり す。
成「5 月」1日および 成「5 9月」0日現在、売却可能有価証券の未実現損失および公正価値を、主な種類別 および未実現損失が継続的に生 ている期間別にまとめると以 のとおり す。
なお、売却可能有価証券の未実現損失は、 成「5 」月」1日および 成「5 9月」0日現在、そ 1」銘柄および 11銘柄 構成さ ております。当社は、当該投資有価証券発行体の経営・財務の状況、発行体が事業を行っている 産業の状況およびその他の関連要素を 案し、こ の投資有価証券の公正価値の 落は一時的 あると 断して おります。また、当社は、こ の投資有価証券の帳簿価額に対する公正価額の 落の程度は低く重要 ないと 断しております。
成「4 度
成「5 度 第2四半期連結会計期間 投資有価証券
売却可能有価証券 5「,」19百万円 5「,「9「百万円
市場性のない株式等 1,78」 1,89「
54,10「 54,184
成「4 度
成「5 度 第2四半期連結会計期間 取得価額
。百万円)
未実現利益
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
取得価額
。百万円)
未実現利益
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
売却可能有価証券
株式 」5,」78 15,058 69 50,」67 」0,695 19,797 58 50,4」4 社債 1,8」6 116 ― 1,95「 1,8」4 「4 ― 1,858
」7,「14 15,174 69 5「,」19 」「,5「9 19,8「1 58 5「,「9「
成「4 度
1「ヶ月未満 1「ヶ月以上 合計
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円) 売却可能有価証券
株式 61 5 「88 64 」49 69
成「5 度 第2四半期連結会計期間
1「ヶ月未満 1「ヶ月以上 合計
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円)
公正価値
。百万円)
未実現損失
。百万円) 売却可能有価証券
株式 「9 6 「6」 5「 「9「 58
成「5 9月」0日現在、売却可能有価証券に含ま る負債証券の償還期限別の取得価額および公正価値は以 の とおり す。
成「4 度第「四半期連結累計期間における売却可能有価証券の売却額は重要 はありません。 成「5 度第「四 半期連結累計期間における売却可能有価証券の売却額は7,0」1百万円 す。
成「4 度第2四半期連結累計期間の売却に伴う実現損益は重要 はありません。 成「5 度第2四半期連結累 計期間の売却に伴う実現利益の総額は「,」16百万円 す。 成「5 度第2四半期連結累計期間の売却に伴う実現損失 は重要 はありません。
成「4 度第「四半期連結累計期間および 成「5 度第「四半期連結累計期間における売却可能有価証券の減損に 伴う実現損益は重要 はありません。
4 退職 金制度および退職一時金制度
成「4 度第2四半期連結累計。会計)期間および 成「5 度第2四半期連結累計。会計)期間の退職 金制度およ び退職一時金制度に る純給付費用は以 の項目 構成さ ております。
成「5 10月 日より、国内の一部子会社は確定給付制度の一部を確定拠出制度へ移行しました。当該移行に伴 い 成「5 度第2四半期連結累計。会計)期間において制度縮小益を退職 金制度および退職一時金制度に る純 給付費用として認識しています。
成「5 度 第2四半期連結会計期間
償還期限 取得価額 公正価値
超 以内 707百万円 700百万円
超 1,1「7 1,158
1,8」4 1,858
成「4 度 第2四半期連結累計期間
成「5 度 第2四半期連結累計期間
勤務費用 6,「「「百万円 6,184百万円
利息費用 6,477 6,97」
金資産期待収益 △5,「55 △7,146
償却額-純額 1,8」9 1,609
縮小に係る一時収益 ― △5,050
純給付費用 9,「8」 「,570
成「4 度 第2四半期連結会計期間
成「5 度 第2四半期連結会計期間
勤務費用 」,100百万円 「,986百万円
利息費用 」,「0「 」,480
金資産期待収益 △」,04「 △」,584
償却額-純額 9」4 649
縮小に係る一時収益 ― △5,050
純資産
成「4 度第2四半期連結累計期間および 成「5 度第2四半期連結累計期間の株主資本、非支配持分および 純資産の変動は以 のとおり す。
成「4 度 第2四半期連結累計期間
成「5 度 第2四半期連結累計期間 株主資本
。百万円)
非支配持分
。百万円)
純資産合計
。百万円)
株主資本
。百万円)
非支配持分
。百万円)
純資産合計
。百万円) 期首残高 8「「,704 56,」14 879,018 897,996 60,66「 958,658
四半期純利益 11,71」 「,4」」 14,146 「4,711 「,8「4 「7,5」5 未実現有価証券評価損益 △1,484 △5 △1,489 」,1」「 57 」,189 金債務調整 定 」,446 「 」,448 6,「54 △98 6,156 未実現デリバティブ評価損益 △180 △11「 △「9「 417 88 505 換算修正累計額 △「8,677 △171 △「8,848 「6,9「4 △「11 「6,71」 四半期包括利益又は損失。△) △15,18「 「,147 △1」,0」5 61,4」8 「,660 64,098 当社株主への配当金 △6,16」 ― △6,16」 △11,96」 ― △11,96」
非支配持分への配当金 ― △」84 △」84 ― △」46 △」46
自己株式の増減 △」 ― △」 △5」 ― △5」
その他 △7 ― △7 ― ― ―
期 残高 801,」49 58,077 859,4「6 947,418 6「,976 1,010,」94
その他の包括利益 損失
成「5 度第2四半期連結累計 会計 期間のその他の包括利益 損失 累計額の変動は以 のとおり す。
成「5 度第2四半期連結累計期間における、未実現有価証券評価損益、 金債務調整 定、未実現デリバテ ィブ評価損益および換算修正累計額の、組替前その他の包括利益に含ま る税効果調整額は、「,「90百万円 損 失 、「,875円百万円 損失 、「80百万円 損失 および141百万円 損失 す。
成「5 度第2四半期連結会計期間における、未実現有価証券評価損益、 金債務調整 定、未実現デリバテ ィブ評価損益および換算修正累計額の、組替前その他の包括利益に含ま る税効果調整額は、1,「45百万円 損 失 、」,58」円百万円 損失 、50百万円 損失 および10百万円 利益 す。
成「5 度 第2四半期連結累計期間 未実現有価証券
評価損益
金債務調整 定
未実現デリバテ ィブ評価損益
換算修正累計額 合計
。百万円) 。百万円) 。百万円) 。百万円) 。百万円)
期首残高 8,665 △64,「66 △861 △89,6「6 △146,088
組替前その他の包括利益 4,660 5,156 459 「6,71」 」6,988 そ の 他 の 包 括 利 益 損 失
累計額 の組替金額
△1,471 1,000 46 ― △4「5
純変動額 」,189 6,156 505 「6,71」 」6,56」
控除:非支配持分 57 △98 88 △「11 △164
期 残高 11,797 △58,01「 △444 △6「,70「 △109,」61
成「5 度 第2四半期連結会計期間 未実現有価証券
評価損益
金債務調整 定
未実現デリバテ ィブ評価損益
換算修正累計額 合計
。百万円) 。百万円) 。百万円) 。百万円) 。百万円) 期首残高 10,607 △64,747 △575 △68,786 △1「」,501
組替前その他の包括利益 「,6「「 6,」」5 8」 6,047 15,087
そ の 他 の 包 括 利 益 損 失 累計額 の組替金額
△1,」8」 40」 「」 ― △957
純変動額 1,「」9 6,7」8 106 6,047 14,1」0
控除:非支配持分 49 」 △「5 △」7 △10
期 残高 11,797 △58,01「 △444 △6「,70「 △109,」61
成「5 度第2四半期連結累計期間にその他の包括利益 損失 累計額 組替え た金額の内訳は以 の とおり す。
金額の△は連結損益計算書における利益の減少を示しております。 2 純給付費用 注記事項4参照 に含めております。
成「5 度第2四半期連結会計期間にその他の包括利益 損失 累計額 組替え た金額の内訳は以 のとおり す。
金額の△は連結損益計算書における利益の減少を示しております。 2 純給付費用 注記事項4参照 に含めております。
成「5 度 第2四半期連結累計期間 その他の包括利益 損失 累
計額 の組替金額 百万円
連結損益計算書に影響する項目
未実現有価証券評価損益:
「,「9「 投資有価証券売却損益-純額
△8「1 法人税等 1,471 四半期純利益 金債務調整 定:
△1,609 2 609 法人税等
△1,000 四半期純利益 未実現デリバティブ評価損益:
△75 支払利息
「9 法人税等
△46 四半期純利益
組替金額合計-税効果調整後 4「5
成「5 度 第2四半期連結会計期間 その他の包括利益 損失 累
計額 の組替金額 百万円
連結損益計算書に影響する項目
未実現有価証券評価損益:
「,150 投資有価証券売却損益-純額
△767 法人税等 1,」8」 四半期純利益 金債務調整 定:
△649 2
「46 法人税等
△40」 四半期純利益 未実現デリバティブ評価損益:
△」8 支払利息 15 法人税等
△「」 四半期純利益
組替金額合計-税効果調整後 957
7 剰余金の配当
前第2四半期連結累計期間 自 成「4 4月 日 至 成「4 9月」0日
。1)配当金支払額
。「)基準日が前第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が前第2四半期連結会計期間の 日後となるもの
当第2四半期連結累計期間 自 成「5 4月 日 至 成「5 9月」0日
。1)配当金支払額
。「)基準日が当第2四半期連結累計期間に属する配当のうち、配当の効力発生日が当第2四半期連結会計期間の 日後となるもの
8 株当たり情報
成 「5 月 」1 日 お よ び 成 「5 9 月 」0 日 現 在 の 株 当 た り 株 主 資 本 は、そ 1,「」8.55 円 お よ び 1,」06.80 円 す。四半期連結損益計算書に表示した 株当たり現金配当金は、当該四半期連結累計期間において支払わ た 配当金に基づいて計算しております。
基本的 株当たり当社株主に帰属する四半期純利益の計算上の基礎は以 のとおり す。
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
成「4 月「6日 定時株主総会
普通株式 6,16」 8.5 成「4 月」1日 成「4 月「7日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
成「4 10月」0日 定時取締役会
普通株式 9,06」 1「.5 成「4 9月」0日 成「4 1「月 日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
成「5 月「1日 定時株主総会
普通株式 11,96」 16.5 成「5 月」1日 成「5 月「4日 利益剰余金
決議 株式の種類
配当金の総額 百万円
株当たり 配当額 円
基準日 効力発生日 配当の原資
成「5 10月」1日 定時取締役会
普通株式 11,96「 16.5 成「5 9月」0日 成「5 1「月2日 利益剰余金
成「4 度 第2四半期連結累計期間
成「5 度 第2四半期連結累計期間
加重 均発行済普通株式数 7「5,074千株 7「5,016千株
なお、 成「4 度第2四半期連結累計期間および 成「4 度第2四半期連結会計期間、 成「5 度第2四半期連 結累計期間および 成「5 度第2四半期連結会計期間の希薄化後 株当たり当社株主に帰属する四半期純利益に いては、潜在株式が存在しないため記載しておりません。
成「4 度 第2四半期連結会計期間
成「5 度 第2四半期連結会計期間
加重 均発行済普通株式数 7「5,070千株 7「5,004千株
成「4 度 第2四半期連結会計期間
成「5 度 第2四半期連結会計期間
当社株主に帰属する四半期純利益 5,176百万円 14,55「百万円
成「4 度 第2四半期連結会計期間
成「5 度 第2四半期連結会計期間 株当たり当社株主に帰属する
四半期純利益
7.1」円 「0.07円